「添削担当者のブログ」で「優秀答案」として紹介させていただいた受講生の模試の結果です。
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7月 「駿台全国マーク模試」 国語 164/200点 偏差値64.6
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8月 「全統マーク模試」 国語 185/200点 偏差値74.0
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9月 「駿台・ベネッセ マーク模試」 国語 191/200点 偏差値73.7
ノーミソでかいた汗を結果は裏切らない、ということがハッキリわかります。
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「2-way method 現代文/小論文」
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大学受験生によく相談される悩みです。
古文・漢文はある程度、学習するマニュアルが決まっていますが、
現代文、小論文には、それがない。
そこで「必勝本」みたいな、安易なマニュアルにしがみついてしまいます。
国語実力アップの優先順位
(1)古文・漢文、時間かけずに点かせぐ!
↓
(2)現代文、時間そそいで点かせぐ!
この優先順位をしっかり見極めて、普段の学習をすることが大切。
まずは、点数の土台(図1)となっていく古文・漢文をしっかり!
→→→ 古文関連〈目次〉
→→→ 漢文のツボ
これらをふまえたうえで演習量をかせげば、古文・漢文は時間かけずに点数かせげるようになります。
そのうえで、いよいよ「現代文」「小論文」(図2)。
これらは、いくら「必勝マニュアル」を一所懸命読んでも、ダメ!
なぜなら、これらの「力」は「受動的に与えられるもの」ではない、
「能動的に獲得するもの」だからです。
「現代文」「小論文」の実力をのばす、
その答えは「実践」のなかにしかありません。
「実力はノーミソでかいた汗に比例する!!」
これが、フットプリンツが導き出した答えです。
「必勝マニュアル」を読んで、「学習したつもり」になる。
その結果、「実践」をしない。
安易なマニュアルぐらいでは合格できないから、
難関大学は難関大学なのです。
もし、「方法論」があるとすれば、
「ノーミソに汗する正しい方法」か、
「ノーミソに汗する間違った方法」か、
この二つしかありません。
取引実績
目白大学 (岩槻キャンパス 新宿キャンパス) 様
東京都 江東区立第三亀戸中学校 様
東京都 江東区立第一亀戸小学校 様
株式会社 進研アド 様
株式会社 旺文社 様













